風うた ( 風歌 )作詞:吉田 旺 ╱ 作曲:杉本真人
赤いセロファン とかしたような
(天空好像是融化的 红色的玻璃纸一般)
夕日の彼方(むこう)に 昭和が揺れる
(夕阳的那一端,昭和时代在摇晃着
帰りたいけど 待つひともない
(虽然想回去,但已无等待我的人)
遥かなふるさと 祭りのころか
(遥远的故乡,是到了祭典的时候吗?)
wo…ふりむく,齢(きせつ)に なったのでしょう
(呜…应该已经到了回顾往事的年龄了吧)
wo…風に凭(もた)れてひとり…ひとりうた
(呜…凭风而立 独自唱着一首首的歌)
母の形見の 藍染(あいぞ)め浴衣
(母亲的遗物,染着蓝色浴衣)
秋草模様に 咲顔(えがお)がよぎる
(在秋天野花模样里,绽放出笑容)
ばかな子だよと 肩抱きよせて
(抱着我的肩头说:【傻孩子呀!】)
もいちど叱って 叱ってほしい
(好想让妳再一次这样的斥责我)
wo…ふりむく齢(きせつ)に なったのでしょう
(呜…应该已经到了回顾往事的年龄了吧)
wo…夜のしじまにひとり…ひとりうた
(呜…夜阑人静 偶尔一个人 独自唱着歌)
夜空一面(いちめん) 瞬(またた)く星に
(夜空中一片闪烁的星星)
消えては微笑(ほほえ)む おもいでたちよ
(消失在微笑和回忆中)
かぞえきれない 出逢いと離別(わかれ)
(数不清的相逢和离别)
ありがとうゴメンね また逢いましょう
(又感激又抱歉呢!再相逢吧!)
wo…ふりむく齢(きせつ)に なったのでしょう
(呜…应该已经到了回顾往事的年龄了吧)
wo…風に凭(もた)れてひとり…ひとりうた
(呜…凭风而立 独自唱着一首首的歌)
赤いセロファン とかしたような
(天空好像是融化的 红色的玻璃纸一般)
夕日の彼方(むこう)に 昭和が揺れる
(夕阳的那一端,昭和时代在摇晃着
帰りたいけど 待つひともない
(虽然想回去,但已无等待我的人)
遥かなふるさと 祭りのころか
(遥远的故乡,是到了祭典的时候吗?)
wo…ふりむく,齢(きせつ)に なったのでしょう
(呜…应该已经到了回顾往事的年龄了吧)
wo…風に凭(もた)れてひとり…ひとりうた
(呜…凭风而立 独自唱着一首首的歌)
母の形見の 藍染(あいぞ)め浴衣
(母亲的遗物,染着蓝色浴衣)
秋草模様に 咲顔(えがお)がよぎる
(在秋天野花模样里,绽放出笑容)
ばかな子だよと 肩抱きよせて
(抱着我的肩头说:【傻孩子呀!】)
もいちど叱って 叱ってほしい
(好想让妳再一次这样的斥责我)
wo…ふりむく齢(きせつ)に なったのでしょう
(呜…应该已经到了回顾往事的年龄了吧)
wo…夜のしじまにひとり…ひとりうた
(呜…夜阑人静 偶尔一个人 独自唱着歌)
夜空一面(いちめん) 瞬(またた)く星に
(夜空中一片闪烁的星星)
消えては微笑(ほほえ)む おもいでたちよ
(消失在微笑和回忆中)
かぞえきれない 出逢いと離別(わかれ)
(数不清的相逢和离别)
ありがとうゴメンね また逢いましょう
(又感激又抱歉呢!再相逢吧!)
wo…ふりむく齢(きせつ)に なったのでしょう
(呜…应该已经到了回顾往事的年龄了吧)
wo…風に凭(もた)れてひとり…ひとりうた
(呜…凭风而立 独自唱着一首首的歌)